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1)目指す標的をトーナメントサイズといわれる、23cmまでの鮎に絞込みトーナメントに置ける「使いやすさ」すなわち軽さ・感度・操作性をハイレベルにセッティングしたSHIMOTSUKE鮎ロッドの最高峰。
(最終テストにて高橋祐次プロが24cmのオトリを使い24cmの掛鮎を抜くことにも成功しています)
2)F-1をはじめとしたフルチューニングしたレーシングカーを、市販車の様に快適にドライブするそんな表現がぴったりくるような、トーナメントロッドを目指し最長の開発期間を要し完成させました。
3)パワータイプ#1・#2標準装備(4パターンのチューニングが可能)
4)9.0mで220g。通常、軽量化によるパワーダウンは否めませんが、SHIMOTSUKEならではのアクティブウエイトシフト(曲がりの支点を架かる負荷により移動させる)と超高弾性65tカーボン使用により、軽さはもとよりトップレベルの感度・操作性そしてなにより重要な、使えるパワーと粘りのあるトルクをハイレベルに実現致しました。
5)高橋祐次プロ(現報知オーナーカップ名人位)、安井雅彦プロ完全プロデュース。
6)SHIMOTSUKEテスター陣を唸らせたのは、バレ・ケラレの少なさ。他社の泳がせ竿はケラレは少ないけどバレが多い、反対にバレは少ないけれど、ケラレばかりというような、どちらかに特化した竿が多いが、今年のビクトリーはその両方を最高のバランスでまとめ、最強のトーナメントロッドとして、安心して競技に打ち込めるとの太鼓判を頂きました。
※盗難防止シリアルナンバー入

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